HOME > 医療トピックス[長野県版] > 局地災害による多数傷病者の受け入れ訓練 長野日赤(10/10)

医療トピックス[長野県版]

局地災害による多数傷病者の受け入れ訓練 長野日赤(10/10)

医療タイムス 長野県版 2018.10.10 
医療ニュース
 長野赤十字病院(吉岡二郎院長)は6日、同院で今年度の災害救護訓練を行った。今回は列車の脱線事故による局地災害を想定し、多数傷病者を病院に受け入れる訓練を実施。同院職員や長野赤十字看護専門学校の学生、赤十字奉仕団ら総勢400人が参加して、緊急時の院内の受け入れ体制や、受け入れきれない患者の医療搬送手順などを確認した。
 訓練の状況は、休日の午前8時に同院最寄りの…【10月11日号タイムスFax】
長野日赤訓練本部1 同院提供
この記事の完全版をお読みになるには、試読・購読の手続きをしていただく必要があります。
試読する 最新号から1ヶ月間無料でお届け 購読する 定期購読のお申し込みはこちら
※試読・購読は最新号からとなります。当該の記事につきましては、在庫状況
 などに応じ、媒体もしくは記事部分のみでのお届けとなります。
ページの先頭へ戻る