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医療トピックス[長野県版]

がん患者の就労支援対象病院に 長野市民病院、2日付(7/9)

医療タイムス 長野県版  
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 長野市民病院(池田宇一院長)は9日、厚生労働省が今年度から開始する「がん患者の仕事と治療の両立支援モデル事業」の対象病院に2日付で選ばれたと発表した。同モデル事業は、がん患者のおかれた事情を総合的に把握するため、治療や生活、勤務情報などをまとめた「治療と仕事両立プラン」を策定し、がん診療連携拠点病院でがん患者の両立支援の推進を図ることが目的。同院を含め、全国で7病院が選ばれた。
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