HOME > 医療トピックス[長野県版] > 入院患者減と地域医療構想で病床数199床に削減 大町総合、7月から(7/6)

医療トピックス[長野県版]

入院患者減と地域医療構想で病床数199床に削減 大町総合、7月から(7/6)

医療タイムス 長野県版  
ニュース
 市立大町総合病院(大町市・井上善博院長)は1日から、近年の入院患者減少などにより病床を278床から199床に削減した。病床数は減少するが、現状の実稼働数に合わせた形となり、これまで通り診療科の変更はなく地域に根ざした医療を提供していく。
この記事の完全版をお読みになるには、試読・購読の手続きをしていただく必要があります。
試読する 最新号から1ヶ月間無料でお届け 購読する 定期購読のお申し込みはこちら
※試読・購読は最新号からとなります。当該の記事につきましては、在庫状況
 などに応じ、媒体もしくは記事部分のみでのお届けとなります。
ページの先頭へ戻る