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医療トピックス[長野県版]

患者の希望を支援する「ACP」スタート 富士見高原(7/2)

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 JA長野厚生連富士見高原医療福祉センター富士見高原病院(矢澤正信統括院長)はこのほど、患者が希望する治療や介護などについて事前に家族や医療チームと話し合いながら文書化して進めていく取り組み「アドバンス・ケア・プランニング(ACP)」を開始した。矢澤統括院長は「今後の生活について文書に残してもらうことで、家族で話し合うきっかけにしてほしい」と述べ、より地域に密着した医療と介護のサービス提供を目指していくとしている。
富士見高原 ACP
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