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週刊医療タイムス

2008年7月7日No.1875

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特集 看護・介護EPA

いよいよ始まった看護・介護EPA
インドネシアから305人を受け入れ

特別企画PR

電子カルテの柔軟かつ効率的な運用を目指し、ビューワーを共同開発
特別医療法人きっこう会多根総合病院(大阪市西区)

連 載

■タイムスインタビュー
日本医療学会常任幹事会議長
笠貫 宏 氏
■グラフ北から南からNo.159
国立病院機構 水戸医療センター(茨城県茨城町)
■クローズアップ
鳥取大学医学部准教授 総合医学教育センター学部教室支援室
とっとりコミュニケーション研究会会長 高塚人志氏
■人を活かす人事×人を動かす人事17
病院理念と人事制度

ニュース

・認知症対策で有病調査を本年度実施へ
・診療関連死の「第3次試案」などを協議
・医療費への公的資金投入が必要 本田・済生会栗橋病院副院長
・新型インフルエンザ発生時の救急搬送などを検討
ほか


週刊医療タイムス別冊特集

四谷メディカルキューブ

PET-CT導入 都市型高機能クリニック
医療法人社団あんしん会 四谷メディカルキューブ

  • 「最高の安心と最新の医療」を提供する新しい複合医療施設
  • 「早期発見と早期治療、特徴ある都市型先端医療センターの誕生」早川弘一理事長・院長に聞く
  • がん検診の有効性を研究し、適切なPET検診を提供したい
  • 最高の技術と設備を集結した低侵襲手術の専門施設
  • 心身に悩みを持つ女性にとってハードルの低いクリニックを目指す
  • 病院食の概念を覆す革命的な院内レストラン
  • レポート:画像診断センター、内視鏡センター
  • ASP型のネットワークシステムによる効率的な「電子カルテ」「リスクマネジメント」システム ほか

癌研有明病院

新たながん医療の創造
癌研有明病院
患者とともにめざす理想の“がん専門病院”へ

  • 新生・癌研有明病院のすべて
  • 武藤徹一郎院長に聞く 「有明では、がんの最先端の『治療』と『ケア』を提供」
  • 座談会:有明の丘の理想郷へ―「癌研有明病院」のめざすもの
  • 新医療体制を支える電子カルテシステム、固定チームナーシング方式で看護の質を向上
  • 寄稿:最先端がん医療のセーフティマネジメント 癌研病院におけるテューマー・ボード
  • 特別解説:癌研究会の歴史、癌研究所の有明計画、癌化学療法センターの有明計画

※別冊特集の受託も行なっております。ご購入・制作のご相談につきましては、
お問い合せフォームよりお問い合わせください。

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