日本病院人事開発研究所は、病院経営近代化のためのよきパートナーを目指して、人事賃金制度改革のお手伝いをいたします。
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2008.07.17
定期的な人事考課トレーニング、面接トレーニングは実施していますか?
職員全員が、人事考課と面接に積極的に取り組んでもらうためには・・・・
「人材育成の大切さを知る」ことからです!!
当研究所の人事考課トレーニング、面接トレーニングの特徴は・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
1.人事考課理論でプログラムを進めますので、人事考課の基本的な知識を修得できます。
2.人事考課トレーニングでのアクティビティ(演習)では、多数の課題ケースをこなしていただきますので、考課能力と感覚を修得できます。
3.アクティビティはグループディスカッション形式で実施しますので、考課基準の統一化が促進されます。
4.人材育成に効果的な面接のすすめ方の基本を修得できます。
5.目標設定の基本、フォロー面接でのポイント、コーチングを盛り込んだフィードバック面接のすすめ方を修得できます。
6.フィードバック面接アクティビティでは、課題ケースをもとに部下育成面接ロールプレイを通じて、上司としての面接を体験していただきます。また、「こんな言葉を言われた部下の気持ちはどうだろう?」など、部下の気持ちに立った面接も体験できます。
7.映像で面接シーンを見ながら、「よい面接の進め方のポイント」を修得できます。
8.研修前、研修中、研修後に講義・アクティビティを通じての”振り返りタイム”をとり、グループでのディスカッションをします。このディスかションにより、人材育成に対する自己理解を深めることができます。
折角の研修費用をかけて実施する研修です。
職員の皆さんの意識に変化を起こす研修を実施してみませんか?
★ 研修プログラム、諸費用など、お問い合わせは当研究所までお気軽に御相談くださいませ。
2008.07.17
人事考課制度、面接制度など人事制度を定着されるまでには、相当の時間がかかります。
人事制度を定着させるには、職員一人ひとりの意識改革がなければ、進みません。
そこで、代表幹事齋藤清一と専任アドバイザー下田静香の連載が定着ツールとして活用されています。
●ある病院の例●
連載の内容から、管理職全員に配布したり、時には一般の職員にも配布し、人事制度に対する理解を深めてもらうツールとして使っています。
院内の者が説明しても納得しないことがありますが、他の病院では・・・・一般的には・・・・という内容が充実しているので、毎月活用しています。
★是非、貴院でも一度活用してみてください!!
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http://times-net.info/jinji/より
pdfがダウンロード・印刷できます。